波がそのまま凍る……ってこと、皆さんご存じでした?
僕は初めて知りました。
これらの写真を掲載している「デジログ」によれば、「凍りながらも波うつ浜辺の動画は見たことありましたが、こんなに大きい凍った波は初めてです」とのこと。
うーん……確かに圧倒的な存在感です。
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Nov. 21, 2009
RT @kuronekou: ついったーがキャズムを越えてないサービスということを、企業アカウント担当者は自覚したほうがいい。アーリーアダプターにFlashバリバリ使って音が鳴るような重いサイト見せたって文句言われるだけですよ。あと、サイト内のテキストをコピーできないのは「話題にするな」と言うようなもの。
Nov. 21, 2009
米ブリザード社で人気の多人数同時参加型ネットワークゲーム【『ワールド・オブ・ウォークラフト(WoW)』】において、プレイヤーたちにとっては謎の疫病が発生し流行、次々にプレイヤーキャラクタが倒れていくというイベントが発生した。システム側でも想定していなかった事態に発展し、ネットワークゲームにおける仮想社会の実情を映し出した珍しい「事件」として話題になっている。 これはシステム側が高レベルのプレイヤーへの試練として用意した「仕組み」の一つがもたらした事件。新ダンジョンの最終ボスが投げかけた高ダメージを受ける呪文が、その戦闘に参加して呪文を受けたプレイヤーに疫病のごとく感染。そのプレイヤーが町に戻ると、周囲にいた他のプレイヤーに次々と感染・発病して広まっていったという。 始末の悪いことに『WoW』には、遠くのエリアを行き来するアイテムが存在する。感染したプレイヤーが発病する前にこのアイテムを用いて他のエリアに移動することで、「疫病」はあっという間に世界中に広まり、いくつもの町が大きな被害を受けたという。高レベルのプレイヤーならともかく、初心者や中級者レベルだと発病によるダメージで即死してしまう可能性もある。 想定外の影響の大きさに驚いたシステム側は当初、疫病が発生した地域を隔離したが上記の「移動アイテム」による状況の拡散をとどめることは出来ず、最終的に「疫病」を治癒する「呪文」を用意、なんとか沈静化したとのこと。 記事によれば、「(ゲームなどのネットワークにおける)仮想世界で感染が広まったケースはかつて例がない。(中略)さまざまな生命体がそうしてきたように、進化して自己増殖の道を探ったとさえ言えるかもしれない」としている。 Nov. 21, 2009
Nov. 18, 2009
Twitterと従来のSNSとのネットワーク構造の違い: mediologic.com/weblogTwitterと従来のSNSやコミュニティとの違いは、中心となる「場」がないことだ。 そういう点ではTwitterによる人のネットワークはリゾームであり、SNSのそれはセミラティス的な構造を持つ。 同じソーシャルなネットワーキングといってもその構造は違う。 つまりTwitter的なコミュニケーションは、始まりも終わりもないネットワーク構造における情報交流。SNSは友人関係を始点とし、それが複数に組み合わせって行く点で、遡っていけば人を基点とするネットワーク構造を持っている。 Twitterにおける中心性の欠如/不在については非常に興味深い。 Nov. 17, 2009
Nov. 17, 2009
未来に先回りして点と点を繋げて見ることはできない、君たちにできるのは過去を振り返って繋げることだけなんだ。だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がっていく、そう信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていくことができる。結果、人と違う道を行くことになってもそれは同じ。信じることで全てのことは、間違いなく変わる
Nov. 16, 2009
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